しゅばのご機嫌

ご機嫌良かったり、悪かったり

体調悪し

この頭の重さはどうやったら治るのかなぁ。

銀行にも行かないとだしなぁ。

 

頭痛い。

 

昨夜 ちらっと見ていたのだけど

ソフトバンク 対 横浜ベースターズの試合、面白かったなぁ。

追いつ追われつ。

久しぶりにテレビ観戦しちゃった。

あ、でも途中は大河ドラマを見たのだけどね。

ドラマだから史実に忠実ではないので、どうなの?ってところは多々あるけれど。

秀吉がどこで、何が彼を狂わせたのかを知りたい。

でも きっと 歴史にはまだまだ 謎が多いのだろうな。

天王寺の変の明智光秀の本心。

家康が上洛した時の本心(昨夜のシーン)。

 

茶々を側室に迎えるところなどは、

以前の竹中直人が演じた秀吉の方が、史実っぽさを感じたけど。

結局のところ 色好きだったのかと。単純にそういうことだったのかと。

 

弟も思慮深く描かれているけれど、金銭には結構、シビアというか、しっかりしていたというか。

最初の頃、農民の若いころ、そんな一面が描かれていたような。

きっと農民上がりの、逞しさやしたたかさや、ちょっとした成り上がり趣味もあったのかもしれない。

それが、千利休とぶつかったのかも。

千利休が金箔茶室を好むとは思わないもの。

 

裏切り、裏切られ、

いつの世も国を治める人たちの裏は、足のひっぱり合い。

そのなかで 江戸時代を続けてきた徳川家は、良きシステムだったのかもなぁ。

あ、武士社会という、まったく別の世界観の中では ってことね。

 

大河ドラマ 見て

野球見て

VIVAN見て

寝落ちしたのでした・・・・💦

 

 

 

 

 

 

 

日曜日は静か

日曜日は解体工事などがお休みなので、

洗濯物は外干しできるし。

なにより静か。

日中 少し日が差したので、お出かけしようと思ったのだけど

せっかくこんなに静かなのだからと

ちょこっと仕事して、あとは引きこもり。

 

やっぱりお家が好きだわ~

隣に家が建たないままなら、パラダイスなんだけどなぁ・・・

日当たりは良いし。鳥たちが自由に遊んでいるし。

少しの間だったけど、窓からの日差しを楽しめた。

****

ここのところ 夜中に何回か目が覚めてしまう。

台風で気圧が下がっているのか

一昨日から頭痛が激しい。

でもって またもや31号が発生したとか???

頼む。カラッと晴れて。

秋の青空が見たいのよぉ。

 

写真は先日の谷津バラ園のもの。

しばらくバラの写真が続く予感💦

 

この世は不条理に満ちてる

ゼレンスキーさんにも良く無い噂が流れてきたりするけれど。

どうであれ、やっぱり先に手を出した方が悪いと思う。

プッチンの方ね。

他国へ武力で攻め入ってその領地を自国のものにするというを、侵略 というのではないの?

もし このまま ウクライナがロシア軍が攻めてきた領土を失うことになったら、武力で他国を侵略したもん勝ちってことになるわよね。

それって 日本の北方領土もそうだし、下手したら北海道にも危険が及ぶってことじゃないの?

しかし 実際のところ北海道のかなりの国土が中の国に買われているということを考えると 米・中・露三者会談って水面下で恐ろしい駆け引きがされたりして・・・冗談でもさ。そんなことまで、危惧してしまう。

 

トランプさんだって、ベネズエラにしたことは、思いっきりルール違反だと思うし。

イランに対しても同じこと。

どんな理由があろうとも、他国を侵略することは許されないと思う。

もし、このまま プッチンの思い通りにウクライナの領土を手にしたら、結局 強いもん勝ちということが、定着してしまう。

自国の為に戦い、命を失った人々、いや なんの罪もない、普通の暮らしていた市民たち、子どもたち、そうした失われた命をどう考えればいいのかしら。

 

「先に手を出した方が負け」というルールをなんとか守れる国際社会の中で確立させていく ってことができないものか。

どんな理由があろうとも、「先に武力を行使した方が全ての責任を取る」 ってことになったら、もしくは 「先に手を出した方は必ず滅びる」 ってことが普遍化されたら。

いち個人なら、武力で他人を傷つけたり、殺害したら警察に捕まり、裁判を受けて、刑事罰を受ける。背景や動機によっては、量刑が変わることはあっても、無罪にはならない。(正当防衛とかは例外として)

人 一人殺害してもそうなのに、何千、何万と国家が他国人を殺害して、力がある方が勝者になって、利益を得る って どう考えても不条理すぎる。

それが戦争ってもの、それが勝者ってこと と言われても絶対に納得できない。

 

あと これはレイシストと言われてしまう恐れを承知の上であえて発言させてもらうとしたら、移民受け入れは大反対!です。

難民・・・となるとそれは人道的に見捨てることはできないけれど、

労働不足を安価な外国人労働者で埋めようとするための移民は大・大・大反対!

これはかなり前から、ここで言ってきたと思う。

私は50年近く前のドイツ・オーストリアを見てきて、30年前くらいのドイツ・フランス・イギリスを見てきて、移民との共生は無理だと思ってきてる。

とくにイスラム系の人々とは、価値観が違い過ぎる。

50年前、なんでオーストリアやドイツの人々があんなに中東の人々を差別するのか、まったく理解できなかったのだけど、今 私は彼らの気持ちが少し理解できるかも。

といいながらも彼らはアジア人のことも思いっきり差別してるけどね。

中東もアジアだしね💦

最初はびっくりしたけれど、差別は無知や無教養かなら来るものだとは思うのだけど。

私は、住み分けは大切だと思う。

他文化、他宗教を絶対に受け入れられないというのであれば、それはもう話し合いのテーブルにつけないことなので、「ご自分たちの国で暮らしてください」 と思うのです。

そして 電車などで、ツーリスト以外のあきらかな外国人を見かけると、なんとなく嫌な気持ちになってしまう。

外国人が簡単に日本に住めなかった時代、外国人が簡単に仕事ができなかった時代、あのころの日本に戻って欲しいと思ってしまうのよね。

なんだろうね。私 老害になってしまってるのかもなぁ・・・・

でも 単純に「嫌なことを嫌」ということは、この国ではまだ 自由だよね。

 

 

ハードな一週間

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もろもろ 落ち込んでいる余裕もなく・・・・

妹から姪の遺影等、自宅にて手元供養をしたいとの相談があり。

小さな祭壇作り、生前 姪が好きだったものやお花で囲みたいとのことでした。

 

せっかくだから妹も一緒に花材問屋へ行って、姪が好きだったお花を一緒に選んで。

ミニ仏具セットのようなものではなくて、自分でアレンジしたものを作りたいとのことで、お線香立て?妹は短いお線香を横置きしたいとのことで、そのサイズにあった花卉を選んでいました。ピンクにするか白にするかとても悩んでいたので「両方 買っていって、家で選んだら?」と提案しましたが「ピンク」を選んでいました。

そんな些細なことでも、故人を偲んで何かに夢中になることは、今の時期 大切だと思います。

 

花材を選んた後、ランチをして。

私はその後、夜9時半まで孫3号のお世話。

 

翌日 朝9時から免許の書き換え。

その後 妹宅にて、前日に買ったお花をアレンジ。

遺影の額をお花で飾りたいとのこと。

ワイヤリングを妹も一緒にして、

小さなブーケを5つ作りました。

右上に1つ

左下に4つ L字型につけようと試してみると

「ねぇ ちょっと too muchじゃない?」

「そうねぇ ○○ちゃん 大げさなの嫌いだものねぇ。」

「どうしようかぁ。 もったいないから 全部 つけとく?」とか

あれこれ話していると 突然 1つのブーケがバラバラと崩れてしまって。

すかざず妹が「○○が大げさすぎるから いらない って言ってるのだわ」という。

そんなこと あるはずないのだけど。

何もしていないのに、手に持ってバラバラになってしまったから。

不思議よね。

祭壇に置くと、まさに、ちょうど良い感じ。

妹が迷って選んだお線香立ても良い感じ。

これから いろいろ整理して思い出の品を飾っていくとか。

 

やっぱり胸がしめつけられる思いだけど。

さまざまな葛藤が襲ってくるのだけど。

後悔しても仕方ないし。

でも やっぱり後悔は襲ってくるし。

 

来年の3月4月は孫のお世話に行くみたいだから。

それが今の妹の唯一の支えになるのだと思う。

でも 義弟は仕事があるから、思い出のたくさんつまった家から離れられない。

彼の気持ちを考えると、また胸が痛いわ。

 

そうは言ってもこちら側にいる人間は、こちら側で生きていかなくちゃね。

いずれ必ず あちら側に呼ばれてしまうのだから。

夕飯を御馳走になって、帰りは夜遅くなってしまった💦

そ

そして 翌日は写真の実習で、早起き。谷津バラ園へ。

初めての場所。

千葉県 京成線谷津駅から徒歩。

商店街を抜けるとすぐ公園が見えて入口が見える。

入園すると、目の前に広がるバラ園。

想像していたよりずっと大きくて、沢山咲いていました。

綺麗!

 

秋でこれだけ咲くのだから

春は見事なんだろうなぁ。

商店街の野菜が安いとみんなで大興奮。

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商店街のスナップ写真を撮りたくなるような。

こじんまりした商店街なのだけど、街路樹といい建物といい

オシャレでした。

谷津、初めての街でしたが、とても素敵でした!

実感がありません

姪の葬儀。

秋の青空の元、山並みが彩度を上げた墨絵のよう。

美しい景色が旅立ちの日の悲しみに、複雑に混ざり合ったような。

 

今月、10月1日に会ったばかりだった。

少し、しんどそうだったけど、顔色は良かったし。

もしかしたら奇跡が起こってくれるのかも。

いえ・・・・

もう 奇跡は起こってくれていたのだなぁと思いました。

昨年の11月には肺や脳への転移がみられ、

今年の10月には肝臓の転移も認められたと言ってました。

1年ほど前から打つ手なし の状態だったのですよね。

それでも 最後まで誰も諦めていなかったのだと。

それだけの転移がありながら、痛みを感じなかったようで。

一度も痛み止めを使ってなかったって。

それだけでも奇跡だったのだと。

なので最期まで意識を失うことなく。

苦しむことなく、す~~~っと息を引き取ったとのことです。

 

最後のお別れ。

彼女にとっての義妹が着たウェディングドレスに包まれて。

乳がんの手術後に入籍をして、喪主はご主人でした。

最後のお礼の言葉の中で、小学校からの同級生だったことを知りました。

交際は高校生の時からだったそうで。

幼馴染だったのですね。

棺を閉じる最後の瞬間まで、やさしく頬を撫でていました。

涙が止まりませんでした・・・・

こんな不幸が私の身内に襲ってくるなんて・・・・

 

つらいですねぇ。

 

****

 

宇宙の流れのなかでは、人の死は小さい、瞬きにも及ばないものなのかもしれません。

けれどその命は唯一無二なのですよね。

同じ命は一つもないのです。

代わりがないんです。

だから その命が失われると、周りは悲しいし、寂しいんです。

二度と声が聞こえない。返事が来ない。

 

でも命は回りまわっていると思ってる私。

また いつかどこかで巡り合うのだと思います。

そして、今 周りにいる人たちは、遠い昔、

「また 会いましょうね」と約束をした人たちだと思ってます。

 

先に行っちゃった両親、夫、姪、犬たち

きっといつかまた会えるよね。その日がいつかは分からないけど

その日を楽しみに、私は私の寿命を生きていくわ。

 

納得いかない事ばかり

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ここの所、近所の解体工事のことで、

不愉快なことが続いてる。

隣地では、ブロック塀が壊されてすでに半年以上も放置。

弁護士に相談するも、こんなことで係争するのは、お金がもったいない的な事を言われて。

区に相談するも、埒があかず。

 

そうこうするうちに、向かいのマンションの解体工事が始まる。

アスベスト検査、壁と床の二箇所だけで「検出されず」ってことで、普通よりも簡易な防塵で、片面は一切の防塵がされず。散水も、庭の水やり程度。

区の環境課に直談判に行くも、違反は無いとのこと。

外国人二人だけで、マンション解体工事ってさー。

 

日本が軍拡してるってプッチンが言うけどさ、

家一軒、まともに壊せない日本人に他国と戦う力などあるわけないわ。って八つ当たりしたくなる。

 

どうにも、納得しがたい気持ちのまま、電車にのるも、アスベスト飛びまくり家へ戻る気持ちになれず。

そのまま西武秩父まで行き、武甲山を眺めながら、秩父ビールを飲んで、気分転換。

 

なんなんだろ、私の晩年。