しゅばのご機嫌

ご機嫌良かったり、悪かったり

信頼されない〇〇

 

私は日本国政府を信頼してないのよねぇ・・・

政府が勧てくるのは 何か裏があるのでは???と。

思いっきり懐疑的なんです。

政府もそうだけど

TVのニュースや情報番組も。

大企業とのなれ合いを感じるし

忖度の塊だったとか・・・

もろもろ。

 

例えば マイナバーカードを推進するために

ポイントを付けたり。

健康保険証と銀行口座を紐付けたりして総額2万ポイント。

ポイントとはいえ 2万円のキックバックってことですよね。

いかにも 胡散臭いではありませんか?笑

 

NISAに関しても 私は懐疑的です。

新NISAはさらにお得感を全面にアピールしていますが。

あれって 福袋的な要素が多くありませんか?

自分が投資する会社の実態はほとんど把握できないですよね。

銀行や証券会社によってパッケージの中身はまちまちだし。

ポートフォリオでリスク回避 とか?

それぞれの銀行や証券会社によって もろもろ違う会社をパッケージにして

売り出す感じ?

詳しくはよく分からないのだけど。

で とくに多いのが米株ですよね。

そこに私は大いなる不信感。

またもや アメリカ様が日本に押し付けてきてる感 増し増し。

投資なんだから メリットばかりじゃない 元本割れのリスクは当然。

損したところで国は「自己責任ですよ~。投資ってそういうことでしょ~。」と

舌出して終わらせるような気がしてなりません。

うがった見方をすれば

ウルトラ超低金利政策をアメリカが黙認していたのは

この為だったんじゃないのかなぁ とか。

ながく お金を銀行に預金していても 

物価が上がれば 目減りするだけですよ~。

金利が低いのだからていうか無いも等しいんだから

それだったら みんなで投資しましょうよ。

うまくいったら4%、5%つくかもですから~

10年、15年、老後の資金ですよ~

買え!買え! みんなして 新NISA始めよ~

利益に対しては無税にすっから。

中身はほとんど米株だけどね。

聞いたこともない会社名でも大丈夫大丈夫。

GDP第一位のアメリカ様の会社ですから。

 

ビル・ゲイツ様や

ウォーレン・バフェット様や

ジェフ・ベソス様が

大手会社の有望株を売り払ってるのは どういうこと???

ジェフ・ベソスにいたっては自社株よね・・・・

 

いやいやいや

投資の世界に足を踏み入れるのは

デメリットをしっかり見極めた方がよろしいのかと。

なにせ 私達庶民には 計り知れないほどの大金持ちが

市場を動かしていて、

それでも儲かっている人は、お零れをいただいている程度。

まして 無知な庶民が手を出したら

額によっては大やけどを被るのかと。

スミマセン。以上 個人的意見です。💦

 

私は生きていないと思うけれど

15年後、20年後 新NISAがどうなっているか

是非 知りたいところ。

息子が始めているので、本当に老後資金になってるのかどうか、

教えて欲しいわ。

もし 今の政府が言ってる通りだったら

その時は 私 政府を信頼する。

死んじゃっった後だけど~💦💦

****

原種シクラメン コウム

ピンク色が濃くて可愛い♪

お金無くてもさ

楽しむ方法はきっとある。

健康でさえいれば。

↑ これがけっこう厄介な問題💦

 

 

 

 

うずらの卵・・・

 

小学校1年生が給食のウズラの卵で窒息死 という

なんとも痛ましいニュースを聞いて

夫のことを思い出しました

 

夫は亡くなる数か月まえに

シャインマスカット(夫の実家から送られてきたもの)を

半分にカットしたものでしたが 喉の詰まらせて

大騒ぎでした。

私が応急措置をして(背中を叩いたり、みぞおちを押し上げたり)

なんとか 息をし始めたのだけど

意識は戻らず・・・

訪問医がすぐに飛んできてくれて

耳鼻科の内視鏡で 喉にへばりついたブドウの皮を取り除いてくれて。

それでも 意識がもどらず・・・

もう 最後だと諦めて、家族全員を呼んでお別れを覚悟していたら

朝 パチっと目を覚ましました。

 

でもそれ以降

どんどん どんどん 固形物が食べられなくなって

どんどん どんどん やせ細っていって

褥瘡ができ始めて

それからの数か月は 一気に衰えていきました。

胃ろうは選択しなかったので

あとは 体力を使いきって 萎んでいくのを

見守るだけでした。

 

重い話ですが

在宅で胃ろうも選択しないとなると

本人もそれを見守る家族も

そうとうな覚悟が必要だと思います。

 

延命措置をしない

自然な状態で最後を迎えるのは

高齢者には それほど長い時間は無いと思うのですが

夫はもともとの体力があったので

見ていて 辛いだけでしたね・・・

それでも最後まで見守ると決めたのだから

どんなに辛くても 最後まで 普通の生活と同じ会話をして

食べれなくても 食事の用意はして(流動食のようにべたべたにしたもの)

最後の会話は

「お味噌汁 飲む?」でした・・・

 

ニュースを聞いていて

あの時のブドウを喉に詰まらせた夫のことを思い出してしまいました。

朝から 暗い話でごめんなさい。

 

でも 私ももう高齢者の域に足を突っ込んだわけで

うずらの卵やブドウもそうだし

ミニトマトや 意外とパンも窒息の恐れがあるらしいです。

一人暮らしの私は 窒息したら だれにも助けてもらえないので

仮にそれで命を落としても 

この家で終わることができたことに 私は満足してるからと

娘には伝えておこうと思いました。

 

****

 

写真は 先日の森林公園。

このシクラメンの原種を撮るのが一番の目的でした。

小さくて 本当にかわいい。

ここから 品種改良を進めて 豪華なシクラメンの花が生まれたのですねぇ。

森の中で本当に可憐でした。

 

 

グループLINEが面倒なんです

 

午前中に原稿を届ける仕事があって外出しましたが

すんごい風。

昨日に引き続き強風です。

2日 連続だと 癖癖します。

せっかく晴れていても のんびりベンチに座って昼食を なんて気になれないし・・・

やたら ペットボトルが路上を転がっていくし・・・

積雪と同じくらいに強風は勘弁して欲しい。

 

****

昨日 例のうっとうしいグループLINE繋がりの一人と路上で会って、

ちょこっと立ち話。

「わかる~・・・私と○○さん 最初にとっとと退会しちゃったし」って

あっさり きっぱり 。

「私から 責任者に話しておくから しゅばちこさんも気にしないで退会していいよ。」

って・・・

そんなにあっさり言われたら なんか 鬱々していた自分が アホみたいじゃないの。

私と同じ感覚の人が意外と多いことになんか とてもホっとした。

だって 私の考えがおかしいのかしら と思っていたから。

そうと知ったら 今日にも退会する予定なんだけど

ひとこと 何て言ったらいいのか・・・

黙って退会するのも失礼だし~

「うっとうしいので退会します」とは書けないし・・・

「一身上の都合で」でいいんじゃないの?と言われたけど

何も知らない人が見たら

一身上の都合って何よっ って思う人もいるだろうし。

あ~~~

ともかく 何にしても 面倒っ!!!

 

残りの全てのグループLINEから 撤退したいよぉ。

ってことで

今 毎朝6時に届く鬱陶しいLINEのグループから退会しました~。

これで やっと 朝 穏やかな時間が戻ってきます。

まだあと2つほど毎日何通も通知されるグループLINEがあるのだけど。

仕方ないですわ。

なんとか 上手にすり抜けて生きていきましょ。

 

****

写真は先日の国営武蔵丘陵森林公園の写真です。

昔は人が映り込むのがとてもイヤでしたが

最近は人影も雰囲気作りとして写し込むようになりました。

黄色の花は春らしくて好きです。

 

 

 

体調悪し



寒い外での立ち話しが悪かったのか

喉が痛いし なんとな~く怠い。

ストレスもかなりある。

 

外壁&屋根の塗装のために

今週末から工事が始まるのだけど

足場を組むために、ガレージのバイクをどかさなければならない。

バイクの他にもなんだかわからない工具だのぐちゃぐちゃしたものがいっぱい。

しかし それらは全て 息子のもの。

実家に勝手に置き去りにして。

LINEしても既読無視。

そもそも 子どもたちと揉め始めが

この屋根の塗装だったわけで。

息子は無駄使いだ、必要ない というし

娘は息子の意見に常に賛成だし。

そこからぐちゃぐちゃ ぐちゃぐちゃ 揉めだしたわけ。

だから

ガレージを整理することにまったく協力的じゃない。

本当に 誰があんな風に育てちゃったかなぁ~ って感じ

↑ ま 私なんだけどね💦

可愛い 可愛い で 

思いっきり 甘やかして育てた ツケですわ。

ともかく

今は 忙しいのでイライラを増やしたくないから

落ち着いたら

ガレージのものを全部 処分させてもらうわ。

頼んでも 無視するなら

仕方ないでしょ。

そちらにはそちらの意見が

こちらにはこちらの意見が

互いに 妥協ができないのなら

廃棄!でしょう。

 

ちなみに部屋にもたくさん バイク用品が置かれてるし

娘も便乗して キャンプ用品を置いていくしで

片づけても片づけても

スペースが空くと 物を運んでくるお二人。

 

どうなんでしょうね、これって。

 

ハッキリ 言わせてもらえば

母は イヤです!!!

物が溢れているのは とてもイヤです!!!

はぁ ちょっとすっきりした。

 

ストレスの元は 元から断つに限ります。

 

****

 

来週の写真のプリント実習のために

いろいろとプリントの試行錯誤。

バイスで見る色と プリントして出てくる色の

けっこうな違いがあるもので。

それが とても面白い。

今回は4枚コラボを試してみました。

フォトショでシートを4分割して写真を埋め込んでみました。

抽象的で何 撮ったかわかりませんね。

これ 金魚のひれや尾と 金魚鉢。

ノイズが多かったので それを逆手にとってみました💦

さて どんな講評をされるか・・・・

自信 まったく無いのだけど~。

限られた時間の中で

 

久しぶりの青空♪

午前中 打ち合わせの為 来客。

さくさくっと色選びで終わると思いきや

あれこれ 話が進んでしまい・・・

1時間半も時間が過ぎていた💦

 

1か月1回は森林公園へ行って

SNS(私はインスタを使用)2投稿以上 というのが

アンバサダーのミッションなんだけど

今月は 娘の出産あって重ねて 仕事がMAX忙しくて

どうにも時間が取れませんでした。

お天気が良い 昨日しか行ける日が無かったので

長引いた打ち合わせの後、思い切って行ってきました♪

 

小竹向原で乗り換えたら

運よく Fライナーに乗れたので

なんと家から公園まで1時間40分で到着♪

記録的な速さで到着できました。

 

 

いつも悩むのが 何口から入るか・・・

西口から南口へ と思っていたのですが

なにしろ閉園時間まで2時間ちょっと。

ひろ~~いので歩く時間半分、撮影時間半分

どのルートが良いか・・・

で 結局 森林公園駅から先に来ていた南口行のバスに乗ったという💦

久しぶりの青空のせいか 駐車場はいっぱい。

でも 園内がとんでもなく広いので

それほど人の多さは感じません。

 

まずは 南口入って すぐに右手に広がる梅林へ。

終わった花もありましたが まだまだ 綺麗です。

これから咲き出す品種もあるので

まだ 見ごろって感じでした。

後日 写真をアップする予定。

文章はまったく関連性のないものになるのかと💦

 

 

今回は 梅と シクラメンの原種を撮るのが目的だったのですが

園内 ところどころに 可愛いお花が咲いていて

ちょいちょい 足を止めてしまいます。

それと 私はやっぱり森林の中を歩くのが好きなのですねぇ。

ついつい 足を止めて 鳥を見たり、空を見たり

大きく深呼吸をしたり・・・

なんでもない時間を過ごすのが好き。

ベンチに腰掛けて おにぎりを食べたり・・・

たぶん アンバサダーの任期が過ぎても、疲れたらここへ来るだろうなぁ と。

まだまだ 未知のルートがたくさんあるんです。

毎回「こっちに行ってみよう♪」な小道がたくさんあって。

まだまだ 見つけていないお花たちが たくさんたくさん あります。

 



今 クリスマスローズが たくさん咲いています。

写真を撮るのは苦手な花なのですが💦

下向いているから 腹ばいにならないと撮れないから。

でも カメラの背面がバリアングルになってからは

しゃがむだけで撮れるようになったので便利です。

それでも 雨上がりの水分を含んだ土が膝小僧にシミを作ってました。

帰宅して着替える時に気が付いて、ちょっと笑ってしまいました・・・

 

 

 

スナップ撮りが好きなんだ

f:id:syubachiko:20240224075200j:image

 

昨日は寒かったですねぇ・・・

火曜日は24℃だったのが 金曜日には4度って・・・

これだけ気温差が激しければ そりゃーみんな体調崩しますわ。

週末は 娘の所へ行かなくて良いので

昨日は 久しぶりに一日 寝倒しておりました。

パジャマのままで、ほとんどベッドの中で。

夜は 少し 動きましたが。

そのあとゆ~~~くり湯舟に浸かって。

ストレスが溶けていきました。

 

何も考えないで ぼんやりしている時が一番好き。

最近は 好きなことを優先することにしています。

人生 我慢という修行が大切! という考えでおりましたが

いやいや 我慢したぶんだけ 不満が溜まってしまい

結局 負のエネルギーとして体のどこかに蓄積していくのだと。

もちろん まったく我慢抜きで生きていけませんよ。

でも ここは譲れない というところは我慢しないようにしてる ということ。

自分が誰かの役に立っているという明確な自覚が有る場合は

我慢を生きがいと感じるように 脳を誤魔化す。💦

でも

たまに 脳と体の機能が乖離することもあるので

そいう時は 思いっきり体を休ませてあげて

一日 好きなことだけをする。

それがもしかしたら ちがうストレスを貯めることになるかも知れないけれど

好きなことをやり倒しす って時間も

たまにはあって良いのかと。

チートDay ってことで。

****

今日の写真

なにげない工事現場になぜか惹きつけられた。

思わず スマホでパチリ♪

こういう時の為にコンデジを持ち歩くべきだわよねぇ・・・

ん~~~ スマホの望遠機能が上がれば

スマホで完結できるよねぇ・・・

センサーサイズがAPS-Cと同じくらいになったら

スマホだけで十分よねぇ~・・・

そんな日が来ないかなぁ~

 

ビルド&スクラップ

街は常に変化していくものなのでしょう。

切り取られたように ザックリ残ったコンクリートの壁が

何かを語っているようで、しばらく写真を撮っておりました・・・

 

 

 

「ただのゲームじゃん」・・・・

 

 

 

 

昨日は孫1号の習い事の見守り。

英語でマイクラでプログラミングをしていく。

ん~~いかにも今風な習い事ですねぇ。

自宅でPCとタブレットを駆使して先生の指示、そして入室している友人たちと

協力してマイクラの世界観を作り上げていくという。

説明だけではよく分からない習い事ですよね。

私も最初 なんのこっちゃ?と思いましたが

これがなかなか面白い。

先生は日本語は関西弁、英語はネイティブ発音。

I am going to~ は

最初っから アム ゴナ って発音だし。

横に居て 私の方がものすごい勉強になってる!!!

 

一人一人 毎回 先生から最初に入室に必要なID番号が送られてきて

それを打ち込んで 入室するのだけど

ある生徒S君が入ってくるなり みんなの部屋のアイテムを盗んだり

最後は放火したりで

もう大騒ぎ。孫1号の部屋で最初に暴挙に出たようで

孫1号が騒ぎだし、次々と入室した子の部屋(マイクラでそれぞれが毎回 アイテムをゲットして自分たちの部屋を作り上げて行くシステム)

そのみんなでやりとりして集めたアイテムを片っ端から取って行くので、大騒ぎ。

ちなみに、そのアイテムを英語単語として習い、

欲しい、あげる、もらう、どんなものを作っている、何がしたい、

今 何をしてる、等々をそれぞれ英語で話しながら進めていくってもの。

ネイチャー英語を話す先生の ちょっとした対応の言葉も、とても勉強になるのよね。

どうもS君は 前にもこのような問題行動をちょいちょい重ねているようで、

先生はものすご~く怒ってしまい、

その子をマイクラの部屋から一人 追い出してしまったのです。

最初は???と思ったのだけれど

あのまま 続けていたら カオスだし。

っまぁ そうするしかないのかなぁ・・・と

 

しばらくすると Sくんは 先生にID番号の催促を何回もしてくる。

先生はなんで入室を許可しないか分かる?とSくんに聞くのだけど

本人は、なんで怒られているのか分からない様子。

先生は「みんなに謝らないからだよ。」と諭す。

Sくんには、どうも悪いことしている自覚が無い。から謝る気持ちも無い。

入室を許可してもらいたいから しぶしぶ 謝った感 満載。

で Sくん入室を果たしで 何事もなかったように進んでいく。

Sくんは 黙って それぞれに 自分のアイテムをみんなにプレゼントする。

孫1号もみんなも 「Thank You!」と喜びあう。

先生

「そういう問題じゃないんだけど・・・」と日本語でボソリ。

すると 女子が

「ただのゲームじゃん!」日本語で一言いうと、

みんなが

「だよね~ ゲームじゃん!」って・・・・

子供たちはアイテムを勝手に取っていかれたり

火で焼かれたりしたことに対して 怒りを感じているわけではなく

これもゲーム と割り切っているようで・・・

 

ん~~~~~

傍で聞いていた私は とても複雑な気持ちになりましたねぇ・・・

 

1時間という限られた中で 先生もカリキュラムを進めなければならない。

イクラと英語と

ゲームのルール?

リテラシー的なものを 教えていくというのは

とても難しいですね。

まして ネットのみですから 子どもたちの細やかな表情を見逃すこともあるかもしれないし。

いや それよりも Sくんの傍に 保護者は居ないのかしら。

 

孫1号のお父さんは もう 辞めさせたいらしいのだけど、

本人は習い事の中で一番 楽しいみたいで。

しばらく 続くのかと。

私てきには とっても今風な習い事で

とっても今風な問題を垣間見れて

とっても興味深い♪

 

****

写真は

桜にメジロなら 絵になるのですが

この鳥はなんていうのかしら???

メジロより大きめの鳥ですね。

たくさんおりました。